ロストバージン

初体験後


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初体験後

「ほんとうに、ごめんなさいっ!!」
何度もあやまりたいほどお願いしたり、サポートを申し込みました。
正直、私はエッチをすることで更に気持がよくなっていく身体が怖くなりました。
あそこが、まるでおねだりするかのように「濡れる」のです。
恥ずかしい話し、よだれをたらしているみたいなんです。
ロストバージン後、ここまでの感度にまでしあがるとは思ってもみませんでした。
頭の中が白くなったり、今迄にない快感を知ることで、
サポーターの方にも気持がよくなってもらいたいという気持が芽生えました。
その気持ちがエッチをするにあたって大切なのも後で知りました。
「準備は整った」サポーターの方の声で決まりました。
再度、彼氏とエッチをしてみたらどうかという提案でした。
彼は卒業後も私の誕生日にはご飯をおごってくれるやくそくでした。
その日も近いことをサポーターの方に相談していました。
お誕生日の日、私はまだ処女である前提で彼に身を任せました。
大好きだった彼に強く求められたとき、エッチを覚えている体は、
その後の展開を期待しているかのように、
あそこが「濡れている」のが恥ずかしいくらいに、自分でも分かったのです。

太ももを通じて垂れてしまう様な不安に襲われました。
それ以上に彼が強く抱きしめて、彼の股間も固くなっているのがわかりました。
つんつん身体に当たるからです。
処女の時には、このような状態を分析する事は不可能でした。
瞬時にして、彼の興奮が伝わってくるようになったのです。
念願の彼氏とのエッチはスムーズに行きました。
彼も不思議に思っているようでした。
「しばらく会わない間に、わたしも大人の身体になったんだよ」
最後まで、あなたがはじめての男性なんだと言い切りました。
精神的に、求めていた男性は本当に彼だったのですから、それは嘘ではないよ。
最初の男性は彼に間違いがない。僕は少しばかりお手伝いをしただけ。
と、サポーターの方から肩を押されて、今に至っております。
その後、彼はあの女と別れました。
あの女はあの女で、別の男と付き合い始めました。
あの女は私より経験が多く、あの女もエッチを楽しんでいたのだと悟りました。
今までの時間を取り戻すかのように、私たちはエッチをするようになったのです。
回数を重ねるたびに、彼は私をいかせようとします。
私も彼をいかせようとします。
お互いが、お互いを満足させようと努力しています。
同じように精神的な部分でも、お互いが「思いやる」きっかけにもなりました。
現在では、私が主導権を握っている感じで付き合っています。
まだ処女でいたとき。誰にもいえないで一人涙を流した夜も多くありました。
私は必要とされています。
この世から消えてしまえばいい。
あの女を消したい、とまで考えてしまったおろかな自分がいました。
ロストバージンをして本当によかったと思います。
ロストバージンは人生の通過点であり、それほど重要なものでもない。
かといって、未体験ではいられない。

私はこの体験を持って痛感しています。
言葉で言い表せないくらい本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ですから、私のようなケースはまれかもしれません。
でも「処女でいることで悩んでいる」方のお役に立てる体験談になればとメール致しました。
本当に本当に、ありがとうございました!!
これからも悩める女性を救ってあげてください。
秘密が保持される点がまた、このサイトのよいところですよね。
私も頑張ります!

いかがですか。
ここで大事なことは処女を捨てるにいたって、しっかりとした決意があったからです。
あとはやるかやらないか、ただそれだけです。


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